低挿抜力コネクタ

低挿抜力コネクタは、低挿抜力・高耐久性に優れたコネクタとなり
多極コネクタや大型の単極コネクタの挿抜力を激減させる事ができます。
 ・挿抜力が 30%以下に減少できる。
 ・挿抜回数が 約5~10倍と高寿命。
※注 低挿抜力タイプは 通常品より許容電流値が若干下がります。

挿抜力 比較例

 φ4単極コネクタ (多極コネクタ 1極辺り)
   挿抜力(最大)  定格電流
  通常タイプ  15N
 50A
  低挿抜力タイプ  4N  40A
  極低挿抜力タイプ  1N  30A
 φ18単極コネクタ
   挿抜力(最大)  定格電流
  通常タイプ  39N
 400A
  低挿抜タイプ  5N  340A

挿抜回数 比較例

 φ4単極コネクタ
   挿抜回数
  通常タイプ  5,000~8,000回
  低挿抜タイプ  35,000~50,000回
 ※注1 上記定格電流値は C3604に銀メッキ処理の導体に装着し温度上昇値40℃以下として使用の場合。
 ※注2 上記画像はサンプルとなり ケーブル接続形状の変更ができます。
 ※注3 上記数値は 周囲環境、使用状況により変わります。

サンプル見出し

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